アクション

キック・アス/ジャスティス・フォーエバー

あの超等身大ヒーロー『キック・アス』が帰ってきた!

『マスク』以来の強烈キレパフォーマンス!? ジム・キャリー参戦! コメディ界のスーパースター、ジム・キャリーが演じるのは、元マフィアでありながら悪を憎む正義のヒーロー、スターズ・アンド・ストライプス大佐。独特の演技でその存在感を発揮!

ストーリー:今度は「なりきり」じゃない本気のヒーローを目指すことにきめたデイブ(アーロン・テイラー=ジョンソン)。元マフィアのスターズ・アンド・ストライプス大佐(ジム・キャリー)と出会い、ヒーロー軍団、“ジャスティス・フォーエバー”を結成する。一方、マザー・ファッカー(クリストファー・ミンツ=プラッセ)率いる悪党軍団が現れ、世は大混乱。だがミンディ(クロエ・グレース・モレッツ)は普通の女の子として生きるため、ヒット・ガールを封印していた。悪を食い止めるため立ち上がるキック・アス!! そしてヒット・ガールは再び戦場へと戻ってくるのか?! 目の前の悪は見逃せない! 今、世紀の大決戦の火ぶたが切って落とされる!

出演:アーロン・テイラー=ジョンソン、クロエ・グレース・モレッツ、ジム・キャリー、ドナルド・フェイソン、リンディ・ブース、クラーク・デューク、ジョン・レグイザモ、リンジー・フォンセカ、ダニエル・カルーヤ、エラ・パーネル

視聴者の声【Amazonレビューより】

★★★★★ 爽快アクション!

スピーディーでテンポよく爽快です。クロエの演じるミンディのキュートさとブラックさがたまりません!BGMも最高。

★★★★★ 続編として成り立っている

「あまり面白くない」ときいて現在まで未試聴でした。面白いじゃん!と驚きました。1作目程の驚きがないのは当たりまえ。その世界観を既に知っているからね。ネットを多様した戦略だったり、今時の子たちをティーンズドラマばりになぞって見たかと思えばやっぱりミンディの格好良さが止まらない素晴らしい続篇でした。私は「強い女子」作品が大好きなので、今作も十二分に強いミンディが見られて大変満足です。後半の相手の頭に銃を突き付ける時の悪い笑顔のミンディが最高に可愛かったし、成長して年頃のトキメキや同じ年代の女の子とのトラブルに頭を悩ませるミンディ最高でした。一方相変わらず一人では情けない主人公。相変わらずなのでそこも安心かと思えば、つ、強くなってる!と興奮しました。続篇なので前篇を履修しているのは当たり前だし、続篇なりのネタが満載で十分でした。ミンディのスピンオフ始まってもいいな〜と期待。

★★★★★ いい意味で下品なア〇ンジャーズ

前作が序章、今作が本編といったイメージ。某マー〇ル作品のように、特殊能力も無ければ突然変異もありませんが、努力で成長するヒーローです。オタクの友人、ポルノ女優、元軍人、バカップル、犬やその他で構成される、凸凹ア〇ンジャーズですがそれがいい、現実に超人は居ないのだから。前作が微妙だと思った方も一回見て下さい。今作が本編です。ラストに、強化したスーツをチラ見せして敵は生きていると演出するあたり、マー〇ル作品でありがちですね。是非次回作も期待してます!一作目でお腹いっぱいだったけど、今作を見た事ででキックアスが好きになりました!

★★★★☆ ストーリーはどうでもいいけど女の子かっけええええ

ストーリー考えすぎたのかつまんなくなってるけど、女の子のアクションシーンかっこよすぎてヤバイよ。ストーリーもっと適当でいいから女の子のアクションシーンもっと増やすべきだろ。

★★★☆☆ 一作目の方が面白かった

ストーリーの焦点が定まっておらず全体的に下品でB級映画のような安っぽさが否めない。一作目が傑作だっただけにとても残念です。ヒット・ガールのアクションシーンは少なめでラスボス戦が全然盛り上がらないし、見どころがいまいちよくわからない仕上がりでした。まぁそれでも面白いシーンやかっこいいシーンもありテンポは良かったので何とか最後まで見れました。

作品の詳細

作品名:キック・アス/ジャスティス・フォーエバー
原作名:Kick-Ass 2
監督:ジェフ・ワドロウ
脚本:ジェフ・ワドロウ
公開:イギリス 2013年8月14日、日本 2014年2月22日
上映時間:103分
制作国:アメリカ、イギリス
製作費:2800万ドル
興行収入:5900万ドル
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