ドラマ

生きるためのもの

『陽のあたる場所』のジョージ・スティーヴンスが制作、監督した恋愛ドラマ

ストーリー:ニューヨークのある宣伝会社につとめるアラン・ミラー(レイ・ミランド)は、つい1年ほど前まで、アルコール中毒に悩んでいたが、節制のかいあって今ではすっかり立ち直っていた。彼はアルコール中毒防止協会の依頼で、ちかごろ舞台恐怖症にとりつかれて、酒に浸っているブロードウェイの女優ジェニー・ケリー(ジョーン・フォンテーン)を救うことになった。ジェニーは初めアランの忠告に反発したが、やがて彼の誠実な態度にまどかれて酒をやめ舞台稽古に励むようになる・・・。

出演:レイ・ミランド、テレサ・ライト、ジョーン・フォンテイン、ダグラス・ディック、ルディ・リー、ハーバート・ヘイス、マリ・ブランチャード

作品の詳細

作品名:生きるためのもの
原作名:Something to Live For
監督:ジョージ・スティーヴンス
脚本:ドワイト・テイラー
公開:1952年3月7日
上映時間:89分
制作国:アメリカ
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