アドベンチャー

デューン 砂の惑星(2021)

全世界から命を狙われるひとりの青年に、未来は託された!

ストーリー:時は10190年、宇宙帝国の皇帝からの命令で、未来を視る能力があるポール・アトレイデス(ティモシー・シャラメ)とその一族は<砂の惑星デューン>へと移住するが、それは恐るべきワナだった!今までデューンを治めてきた凶暴なハルコンネン家と皇帝が手を結び、アトレイデス一族を一気に滅亡させようとしていたのだ。父を殺され、一夜にして全宇宙から命を狙われる存在になってしまったポールは、全宇宙の未来のために立ち上がるのだが・・・。

出演:ティモシー・シャラメ、レベッカ・ファーガソン、オスカー・アイザック、スティーヴン・マッキンリー・ヘンダーソン、チャン・チェン、ジョシュ・ブローリン、ジェイソン・モモア、ステラン・スカルスガルド、デイヴ・バウティスタ、ゼンデイヤ、ハビエル・バルデム、シャーロット・ランプリング

視聴者の声【Amazonレビューより】

★★★★★ ダイダイダイ大好物大好きポイント満載映画!

登場人物も展開のゆっくりさもジワジワな見せ場も、ぜーんぶ好き!何よりも映像が綺麗でリアルな世界にうっとり没頭できる。結局は好きと嫌いは、裏表のようで、みんなが苦手という部分が好きってこと。だから私はドストライクな、最高に好きな映画です。続編がスターウォーズぐらい続いてほしいな!

★★★★★ 映像美の世界

これは大画面で見るべき。計算され尽くされた映像美。素晴らしい。

★★★★☆ 旧作と比べても

よくできている。旧作はデビット・リンチがノリにノってる時で、スティングを使うなど、キャスティングや美術にも力が入り、なかなかの大作だった。それをどう料理するのか、半ば、期待せずに視聴。ティモシー・シャラメはこの作品こそ当たり役。オスカー・アイザックは、そうそう、老け顔&シリアスなので、スターウォーズの主人公には向かないけど、こんな重鎮役があっている。話そのものはサラっと流してあるが、続きがあるなら見てみたい。

作品の詳細

作品名:DUNE/デューン 砂の惑星
原作名:Dune
監督:ドゥニ・ヴィルヌーヴ
脚本:エリック・ロス
公開:アメリカ 2021年10月22日
上映時間:156分
制作国:アメリカ
製作費:1億6500万ドル
興行収入:4億100万ドル
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