スリラー

リズム・セクション

手に汗握るスパイアクションを見逃すな!

『007』シリーズのプロダクションが放つスパイアクション!

ストーリー:飛行機事故で家族を失ったステファニー(ブレイク・ライヴリー)は気力を失い、自堕落な人生を送っていた。ある日、飛行機事故がテロによるものだと知らされ、復讐を誓い真相を追う。そんな時、謎の組織に拉致され、過酷な戦闘訓練を受け対テロのスパイとして養成される。果たして黒幕に近づき復讐することは出来るのか?

キャスト:ブレイク・ライヴリー、ジュード・ロウ、スターリング・K・ブラウン、マックス・カセラ、ダニエル・メイズ、ジェフ・ベル、リチャード・ブレイク、ラザ・ジャフリー

視聴者の声【Amazonレビューより】

★★★★☆ 最初から最後まで良し

この頃の映画は途中に回顧シーンが何回も出てきて話の内容が途切れてしまいます。この映画はそれがあまりなく最後まで気持ちよくみれました。

★★★★☆ 面白かったけど

先が読めず面白かった、けど印象がそこまでない映画。

★★★★☆ 短髪

そもそもブレイク・ライヴリ-が好きなので星4つですが、ロングヘア-が素敵な彼女が今回短髪になり、更にアクションに臨む演技は必見!通常では中々見れない新たな一面が堪能出来ます!特にファンの方にはお勧め!

★★★☆☆ 音楽映画・・・ではありませんがBGM音楽がとても良いですww

テロ被害者家族の復讐劇を斬新な感じで描いています。なぜ彼女だったのか最後まで不明な点や強引な展開も多いですが
面白い作品ではないでしょうか。とにかくBGMに引っ張られていく感じがなかなか好みです。サスペンスとしてもそれなりに楽しめます。

★★☆☆☆ 似合わないかな…

『ゴシップ・ガール』をリアルタイムに見て以来のブレイク・ライヴリーのファンです。ハリウッドのトップランナーとは言えないかも知れませんが、美しいながらもちょっと親しみやすいルックスが大好きです。本作は、まるでシャーリーズ・セロンのように『美しいけどアクションも汚れ役もやりますよ!』っていう意気込みなのか必要に迫られて路線を変えたのかよくわかりませんが残念な印象です。『アデライン』や『カフェ・ソサエティ』の美しい役が似合うような気がします。「野蛮なやつら」くらいのちょい悪までがせいぜいで、本作のようなアクションや汚れ役は似合わないというよりは荷が重すぎるみたいです。シリアスなテロ絡みの復讐ものですから、リアリティが乏しすぎると映画としても評価はキビシイですよね。

★☆☆☆☆ 残念ながらただのアイドル映画

物語で魅了するのではなく主演女優で魅了しようしている映画。ブレイク・ライヴリー映像集と言っていい内容。あらすじからとてもシリアスな内容を期待してたら実際はすっからかんの空っぽ映画、彼女の演技が悪いわけではないがカメラが容姿ばかりきにしているし、脚本より彼女に焦点を当てて白けてしまう。そりゃあライヴリーは美しいよ、でも彼女のPVが見たいわけじゃないんですよね。彼女目当てだけのひとは楽しめるのでは?

作品の詳細

作品名:リズム・セクション
原作名:The Rhythm Section
監督:リード・モラーノ
脚本:マーク・バーネル
原作:マーク・バーネル『堕天使の報復』
公開:アメリカ 2020年1月31日、日本 劇場未公開
上映時間:109分
制作国:アメリカ、イギリス
製作費:5000万ドル
興行収入:500万ドル
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