アドベンチャー

ハリー・ポッターと不死鳥の騎士団

J・K・ローリング原作による人気ファンタジーシリーズ第5章!ハリーの本当の秘密、解禁

ストーリー:ホグワーツ5年生となったハリーを出迎えたのは、周囲の白い目と新聞のふざけた見出し。ハリーがヴォルデモートの復活話をでっちあげたと書きたて、ハリー・ポッターならぬハリー・プロッター(策略家)と糾弾する始末。更に悪いことに、魔法省大臣コーネリウス・ファッジが闇の魔術に対する防衛術の新任教師として送り込んで来たドローレス・アンブリッジの“魔法省お墨つき”の授業は、ホグワーツに迫り来る闇の魔術に対しては不十分であった。そこでハリーはロンとハーマイオニーに説得され、有志を集めて“ダンブルドア軍団”を結成、厳しい監視の目をかいくぐりながら、きたる壮絶な決戦に備えるべく秘密の訓練を開始する・・・。

出演:ダニエル・ラドクリフ、ルパート・グリント、エマ・ワトソン、マイケル・ガンボン、マギー・スミス、アラン・リックマン、イメルダ・スタウントン、ゲイリー・オールドマン、デヴィッド・シューリス、ブレンダン・グリーソン、エマ・トンプソン、イヴァナ・リンチ、ケイティ・リューング、ボニー・ライト、ジュリー・ウォルターズ、ナタリア・テナ、ヘレナ・ボナム=カーター、フィオナ・ショウ、レイフ・ファインズ

視聴者の声【Amazonレビューより】

★★★★★ この頃から・・・

スピード感・恐怖・映像も迫力出てきます。子供~大人に変わる思春期のハリーに訪れる困難、友達との関係にギクシャクしながらも、乗り越えていくハリーの姿が見れます。

★★★★★ シリーズ中最高の出来栄え!!

ハリーポッターシリーズの中でも、主人公ハリーに感情移入が一番しやすかった作品です☆そのせいか、初めてハリーポッターの映画を観て涙を浮かべてしまいました。そしてハーマイオニー(エマ・ワトソン)が今までで一番良い演技を見せています!ロン(ルパート・グリント)は出番が少ないながらも、いつも通りの優れた演技力で存在感を出していました。脇役達もバランス良く見せ場が与えられているのもGood!そして ハリーの名付け親であるシリウスの最後。とても死に方あっさりです。もっと感動的に出来たら良かったのにな…とも思いましたが、原作でのシリウスの死に方が嫌だった私としては、原作と変えてくれただけでも感謝したい気持ちになりました。可愛らしさ、華やかさという点では前作に比べるといまいち…と感じる人が多いかもしれません。しかし、人間ドラマという点ではシリーズ中最高の出来栄え!!

作品の詳細

作品名:ハリー・ポッターと不死鳥の騎士団
原作名:Harry Potter And The Order Of The Phoenix
監督:デヴィッド・イェーツ
脚本:マイケル・ゴールデンバーグ
原作:J・K・ローリング『ハリー・ポッターと不死鳥の騎士団』
公開:イギリス 2007年7月13日、日本 2007年7月20日
上映時間:138分
制作国:イギリス、アメリカ
製作費:1億5000万ドル
興行収入:9億4200万ドル
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