アクション

マイティ・ソー

“神”失格の最強戦士“ふたつの世界”の運命は彼の手に

マーベル・コミックを実写化したヒーローアクションシリーズ第1弾

ストーリー:神の国<アスガルド>で無敵の強さを誇る戦士ソー(クリス・ヘムズワース)。だがあまりの傲慢さゆえに神々の王である父の怒りに触れ、最強の武器“ムジョルニア”と全ての力を奪われて人間界へ追放されてしまう。地球に落ちたソーは、天文学者のジェーンら人々に出会い人間の弱さや痛みに触れ、徐々に真の強さを学んでゆく。だがその頃、邪神ロキの陰謀で神の国は危機に瀕し、さらに恐るべき敵がソーを抹殺すべく地球に迫ろうとしていた。力を失ったソーは地球と神の国を守るために戦いへと立ち上がる!

出演:クリス・ヘムズワース、ナタリー・ポートマン、トム・ヒドルストン、ステラン・スカルスガルド、イドリス・エルバ、カット・デニングス、ザッカリー・リーヴァイ、サミュエル・L・ジャクソン、ジェイミー・アレクサンダー、レネ・ルッソ、アンソニー・ホプキンス、浅野忠信

視聴者の声【Amazonレビューより】

★★★★★ ロキがかっこいい

アベンジャーズのヴィラン ロキがまだ悪になりきれていない時代の話でこれを見たらロキは悪くない可愛そうな子なんだと思ってしまう作品。

★★★★★ アベンジャーズ好きな人は絶対に見るべき!

『アベンジャーズ/エンドゲーム』の前に復習しようと購入。凄く面白かった!買って正解でした。最強の力を持った戦士(雷神)ソーが父オーディンに力を奪われ、地球に追放された時の神と人間のギャップに笑ったり、ロキの敵なんだけど憎めない所とか最高でした!『アベンジャーズ』でヴィランになる前のロキとソーの関係性が見られるのも嬉しい。既に何回もリピートしてますが、何度見てもワクワクします。ヒロインのナタリー・ポートマンも美しくて良かった!ホークアイがチラッと出演してるのが嬉しい。

★★★★★ あほまっちょ

おもしろいね!余計なことは考えなくていい。あんな神様がいたら大変だけど最高です。見終わると無性にハンマーを振り回したくなるからご注意下さい。

★★★★☆ 「血」や「本当の家族」についてもっと語って欲しかった。

今作でMCUはファイナルファンタジー的な世界と繋がっていることがわかった。一気になんでもあり感が強くなったので、シリーズの今までの作品とは少し別ジャンルだと思った。ロキの心境の変化や葛藤を描いて、「血」や「平和」についてもっと語って欲しかったとも思う。

★★★★☆ 神話を読んでいるようなロマンスがある作品。

伝説と重ね合わせていて、ロマンがあった。パターンも少し毛色が変わっていて意外性があってよかった。ただ、最初から観ていて、全て女性からのパワーをもらって勝ちに持っていく、そのパターンが多いので、すこし鼻白んでしまう。

★★★☆☆ MCUで一番つまらん今作品。

アベンジャーズシリーズは好きだけどソーの特にこの一作目は本当につまらん。ベタ&ベタ&ベッタベタかつヒロインに惚れる過程も理解不能。主人公もキャラが定まってないというか全く人間味がない(人間ではない?けどさ)

★★★☆☆ うーん、、、

アベンジャーズにつながる話なので、アベンジャーズファンは必見ですが、内容としてはマイティーソーを知る。という感じです笑。個人的にはそんなに面白くはなかったです。

作品の詳細

作品名:マイティ・ソー
原作名:Thor
監督:ケネス・ブラナー
脚本:アシュリー・エドワード・ミラー、ザック・ステンツ
公開:アメリカ 2011年5月6日、日本 2011年7月2日
上映時間:114分
制作国:アメリカ
製作費:1億5000万ドル
興行収入:4億4900万ドル
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