スリラー

アナコンダ vs. 殺人クロコダイル

モンスターバトル頂上決戦

ストーリー:穏やかな湖に面したある田舎町。遺伝子操作によって殺人モンスターと化したクロコダイルが、研究施設を破壊し逃走した。密猟者や女子学生らが次々と餌食になる中、女性保安官レヴァ(バトラー)が捜査に乗り出すが、標的はクロコダイルだけでなかった!そこには、強力な破壊力を持つ凶暴なアナコンダの姿が・・・。

キャスト:コリン・ネメック、ヤンシー・バトラー、スカイ・ラウリー、ロバート・イングランド、スティーヴン・ビリントン、オリバー・ウォーカー

視聴者の声【Amazonレビューより】

★★★★★ ずっとツッコめる秀逸なクソ映画!

何も考えずに観れるサイコーにクソな映画!ひたすら笑ってられてハッピーになれるクソ映画!

★★★★☆ 素晴らしきB級

低予算全開!主演級以外の演技もコント!CGもまぁ・・・がんばったかな?だから、これはおもしろい!低予算作品を楽しめる方にはオススメ!

★★★★☆ A級のB級映画。映像はクリアで、結構おもしろかった。

〇〇対〇〇なんていうタイトルの映画には今まで、昔の怪獣映画以外はろくなもんが無かったので、ほとんど期待してなかったが、モンスター映画のファンとしては価格も安かったので、思わず予約して買ってしまった。でも結果は、画像がまずたいへんクリアで美しく、モンスターたちの映像もなかなかリアルだった。ストーリーもまずB級モンスター映画の王道を行くもので、あちこちに、ジョーズや、ジュラシックパークのオマージュ風の場面をちりばめ、なかなか楽しませてくれる。それに、ピチピチ女子大生のおいしそうなオッパイやヒップも充分鑑賞できて、色気たっぷりサービスも行き届いている。内容は、女子大生や若者がワニに食われちまうという、残酷悲惨なものだが、あまりそれを感じさせず、ある種のブラックユーモアさえ感じさせる(激しいセックスで床がゆれて、ワニの頭にぶつかるシーンや、おバカな、女子大生のリーダーがワニの鼻先をどついたあとのワニの表情など)。全体に、アメリカらしいドライで、カラっとした雰囲気に統一されている。女保安官もなかなかいい味だ。最後のシーンもモンスター映画の定番で、どうどうたるB級映画だ。昔のエイリアン対プレデターなんかに比べりゃよっぽどおもしろい。値段も安いし、モンスター、パニック映画ファンなら、まあ買っても損はないんじゃないかな(過大な期待をしなけりゃ)。

★☆☆☆☆ つまらない

まずアナコンダが迫力なさすぎですね。シマヘビを少し大きくした感じで駄目ヘビでした!

★☆☆☆☆ CGが笑

CGの質ウケる。あとワガママなあの女、見ていて嫌気がさす。あんなキャラいりますか?いらないでしょ。あとこの手の映画って設定がだいたい似たり寄ったりな気がする。

作品の詳細

作品名:アナコンダ vs 殺人クロコダイル
原作名:Lake Placid vs. Anaconda
監督:エー・ビー・ストーン
脚本:バークレー・アンダーソン
公開:2015年4月25日
上映時間:92分
制作国:アメリカ
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