アクション

ウォンテッド

衝撃の”新次元”アクション超大作!

ストーリー:冴えない毎日を送る平凡な青年ウェスリー(ジェームズ・マカヴォイ)は、ある日突然、正体不明の殺し屋に命を狙われる。危機一髪のところで、彼を救ったのは謎の美女フォックス(アンジェリーナ・ジョリー)。彼女は太古の昔から暗躍する暗殺組織”フラタニティ”のメンバーだった。アジトへ連れていかれたウェスリーは、組織のトップ、スローンから、幼い頃に消息を絶った自分の父親が実は特殊な能力を持つ超一流の暗殺者であり、裏切者によって殺害されたことを聞かされる。やがて自分にもその超人的な能力が備わっている知ったウェスリーは最低な自分の人生と決別するため、闇の暗殺者となることを選択するが・・・。

出演:ジェームズ・マカヴォイ、モーガン・フリーマン、アンジェリーナ・ジョリー、テレンス・スタンプ、トーマス・クレッチマン、コモン、ソフィヤ・ハキュエ、クリス・プラット、ローナ・スコット、コンスタンチン・ハベンスキー

視聴者の声【Amazonレビューより】

★★★★★ 最高

ただただ最高としか言えない。最初から最後まで一切無駄がない。アクションもいちいちカッコいいので何回も繰り返して見てしまう。そしてこれでもかと言わんばかりの魅力的なアンジー。何なのもう大好き。

★★★★★ 意外な展開でした

うだつの上がらないビジネスマンが父親を殺されたと殺し屋組織にその相手を殺して欲しいと鍛えぬく主人公はどんどん強くなり一流の殺し屋になるが父親を殺した相手こそがというストーリー。アンジェリーナ・ジョリーもかっこよくて主人公は冴えない感じは消えないけどあえてそういうキャスティングしたのではないでしょうか?

★★★★☆ クライマックスの銃撃戦がエキサイティング

ストーリーが良いですね。単純な復讐劇で終わらないところが良いです。まあ、観ているうちに、弾道を捻じ曲げる意志の力ってサイコキネシスだろ。これだけの膨大な力が使えるのなら武器は要らないじゃん。などと思ってしまいますが、それ以外はそつなくテンポよく進みます。最初に醜悪な上司を、執拗に、執拗に、執拗に描くのは監督になにかトラウマでもあったのでしょうか。笑。

★★★☆☆ アクション映画として良かった

全体的にスタイリッシュなアクションは見ていて超絶に爽快です。アクションだけ見れば5つ星をつけたいです。拳銃で曲射を取り入れたことにより、ガンアクションがより自由になっているはずなのに、それが上手くいかされていないと感じるシーンもあったり、ストーリーが若干追いづらい部分もあるのが、残念なところ。主観的なところでは、ラストは都合主義になったとしてもハッピーエンドだった方が爽快感があって良かったのでは?と感じます。吹替版は最初だけ見て違和感がありすぎて止めま

作品の詳細

作品名:ウォンテッド
原作名:Wanted
監督:ティムール・ベクマンベトフ
脚本:マイケル・ブラント、デレク・ハース、クリス・モーガン
原作:マーク・ミラー、J・G・ジョーンズ
公開:アメリカ:2008年6月27日、日本:2008年9月20日
上映時間:110分
制作国:アメリカ
製作費:7500万ドル
興行収入:3億4100万ドル
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