コメディー

ゾンビーワールドへようこそ

童貞ボーイスカウト VS ゾンビハザード!

モテないボーイスカウト3人組がゾンビハザードで大活躍! 彼らのボーイスカウトの技術を駆使して大量発生したゾンビと激闘を繰り広げる! ショットガンをぶっ放すセクシー美女にも大興奮!

ストーリー:高校生でボーイスカウトのベン、カーター、オギーはクラブで女の子と遊びたくて仕方がない。ある日、キャンプを抜け出してパーティー会場へ行く途中、なんとゾンビ化した住人たちが襲ってきた! 間一髪のところを美人ウエイトレスに助けられた3人は、ボーイスカウトで 身につけた様々なワザを駆使して、一致団結しようとするのだが・・・。

キャスト:タイ・シェリダン、ローガン・ミラー、ジョーイ・モーガン、サラ・デュモン、クロリス・リーチマン

視聴者の声【Amazonレビューより】

★★★★★ 笑えるゾンビ映画

笑いながら怖がって、怖がりながら笑う。恐怖と笑いという真逆が同時に楽しめるのは、初体験。恐怖といっても、そんなに怖いわけではないけど。

★★★★★ ただのゾンビ映画ではありません

ふざけたB級ゾンビ映画かと思いきや、いやいやとてもクオリティーの高い仕上がりで面白かったです。低予算でもスタッフ・キャスト皆さんの優秀さが際立ちます。笑いのセンスは絶妙、スカウトと友情は永遠に。エンディングまで細部にこだわった演出でした。可愛いタイ・シェリダンくんも堪能できて大満足です。

★★★★★ 安くなったこの機会に是非

今まで¥3000ぐらいしてたので、興味は有れど様子見だったのだが今回の低価格化で遂に購入。タイトルに「ゾンビ」や「〜オブ・ザ・デッド」と付いてれば取り敢えず買うぐらい、ゾンビものが大好きな私ですが、やはり大量生産されたゾンビ映画にはむしろハズレが多い印象が強いが、これは思いがけぬ大当たりでした。内容は思春期のティーンズならではの青春や友情、そして興味があるのはやはりエロスですよね(笑)全般的にコメディ要素がふんだんに用意されており、これはホラーが苦手な人にもオススメ出来ると思います。画質はそんなに悪く感じませんでしたがどうせならBlu-rayでも出て欲しかったな〜。…ただ、最後に一点。星を減らすほどじゃないけれど、この放題なんとかならないんですかね?
これは明らかにナンセンスなタイトルだと思いますよ(~_~;)

★★★★★ 予想とは大違い❗

最初邦題を見てただのおちゃらけゾンビ物かと思っていましたが、他の人のレビューを読んで見てみたところ、いい意味で見事に予想を裏切る(笑)秀作だと思いました❗シリアスあり、笑いあり、下ネタありと最後まで飽きさせない展開も良かったが、何といっても一度は壊れかけたボーイスカウト3人組の友情の絆が極限状態を通じてまた元に戻る、というストーリー仕立てがまた最高でしたね🎵3人と共に協力してゾンビを倒しながらまだまだ精神的に未熟な3人をあれこれサポートするストリッパー(失礼、ウエイトレスね💦)女性がまた素晴らしい❗一度は救世主?と思われた黒人の軍人さんがすぐにゾンビに変貌してあっけなく始末されちゃったりとかの予期せぬ展開もあったりと本当に最後まで楽しめました🎵最近のゾンビ物にしては「ドーン・オブ・ザ・デッド」と並ぶ大当たりの作品❗他の人も言ってる様に何故あんな邦題を付けたんでしょうねぇ~💦間違いなく絶対邦題で損してるよ~、コレ…もったいない💦

★★★★☆ けっこう面白いです

『ボーイスカウトvsゾンビ』がこのタイトルになったんですね、ハズレだらけのゾンビものの中では当たりでしょう!
ノリはSマイナー監督版『デイ・オブ・ザ・デッド』をよりパロディにした感じでしょうか。シュワちゃんの息子もいい感じです。監督は『パラノーマル』のCランドンですがこういう作品の方があってる気がします!とてもテンポがよく笑えてもう少し話題になってもよかった気がする作品です。

作品の詳細

作品名:ゾンビーワールドへようこそ
原作名:Scouts Guide to the Zombie Apocalypse
監督:クリストファー・ランドン
脚本:キャリー・エヴァンス、エミ・モチヅキ、クリストファー・ランドン
公開:アメリカ 2015年10月30日
上映時間:93分
制作国:アメリカ
製作費:1500万ドル
興行収入:1600万ドル
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